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2021/4/5

キャロリーヌ化粧品

紫外線が気になる春のスキンケアに「薬用ホワイトニングローション&ホワイトニングクリーム」

こんにちは、化粧品事業部の山崎です。
春先のうららな季節を迎え、皆様お変わりなくお過ごしでしょうか。

4月は過ごしやすい気候で、夏に比べると日差しの強さは感じにくいものの、紫外線は非常に強い時期です。紫外線のうち、地上に届くものは2種類あります。
「波長が長く、肌の奥まで届いてシミの原因になる紫外線A波」

「波長が短く、肌が赤くなる紫外線B波」

特に、エネルギーが強く、肌表面の細胞を傷つけて影響を及ぼすUV-Bは、4月から9月の間に70%〜80%降り注ぎます。
4月以降、紫外線はどんどん強くなるので、紫外線ケアはこの時期から行うのがおすすめ。
そこで、本日ご紹介する商品は、医薬部外品のキャロリーヌ化粧品『ホワイトニングシリーズ』です。
厚生労働省認可の美白成分、
・メラニンを作らない「トラネキサム酸」

・メラニンを増やさない「チオタイン」

・メラニンを排泄する「月桃草エキス」

この3種類の最強トライアングル成分で、メラニンの予防と改善をします。

夏に向けて強烈な紫外線からお肌を守るには、「日焼け止め」も欠かせません。
主な紫外線カット剤は、化学反応で紫外線をブロックする「紫外線吸収剤」と、反射でブロックする「紫外線散乱剤」の2種類があります。
UV-AからUV-Bまで広く紫外線を散乱でき、かぶれなどが起きにくく、敏感なお肌の方にもおすすめできるのが「紫外線散乱剤」ですが、きしみ感が出やすく、白浮きしやすいのが特徴です。また、高温多湿で汗や皮脂が出る夏のファンデーションは、水をはじくパウダータイプをおすすめします。 温かい日差しを感じ始める4月。
そろそろ紫外線ケアの準備を始めませんか?

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