素肌を見つめ続けて40年キャロリーヌの実績とお客様のお声をもとにしたこだわりのオートクチュールコスメ

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お悩み対策

Spling,春のお手入れ
  • 体調を崩しやすく、特にお肌のトラブルが起こりやすい時期。
  • 花粉症、ほこり、紫外線、乾燥、肌荒れなどが原因でホルモンバランスも乱れがちに。
  • 帰宅後は、有害物質や花粉などがお肌に付着しているので、できればすぐにでもお風呂に入って、丁寧な洗顔で汚れを落として、化粧水、美容液でしっかり水分補給をする。
    保湿パックを行うともっと効果的に。
    ⇒消炎・鎮静効果が高く、皮膚のほてりを鎮めるコンディショニングローションをたっぷりコットンに取り、2~3回お肌になじませて下さい。
  • 3月から急に増える紫外線の対策も忘れずに。
    しかし、春は暖かくなってきているので、皮脂の分泌も少しずつ活発になってきています。
    肌がオイリーになりがちな人は、UVカットのクリームでは控えめにして、UVカットの化粧下地やファンデーションにする。
  • シミやくすみが目立つようなら、コンシーラーを上手く活用する。
  • 乾燥している冷たい風によるお肌の乾燥も保湿でケアする。フラーレン配合のエッセンス乳液フラクシーモイストで保湿をたっぷり行う。
  • お肌のトラブルが起こりやすい春は、集中してエッセンススーパーリッチを使用することでお肌の免疫力、抵抗力がつきます。
    エッセンススーパーリッチを2日で1本使用してください。
    抗炎症作用が働き、お肌の回復が早まります。

Summer,夏のお手入れ
  • 気温の上昇とともに紫外線の量はピークになるので、紫外線対策を。
    ⇒日焼けのA波も、赤くなるB波も同時にブロックしてくれるパーフェクトボディクリームを適量取り、お顔全体へなじませる。
  • 梅雨や湿気が多い夏場は、さっぱりタイプの洗顔料が良い。
  • 洗顔後に化粧水をたっぷりつけて、美容液は必要な部分にのみつけるようにするのが良い。
  • Tゾーンは脂性、Uゾーンは乾燥肌という混合肌の方も、いつもよりも多めに化粧水をつけてパッティングするようにする。化粧水は、ブクリュウエキスを含むコンディショニングローションで2~3回パティングすることで、皮脂分泌も過剰にならない。
  • メイクが落ちにくい化粧品を使用するなら、お肌のしみの原因となる落としムラがないようにしっかりとクレンジングを行う。
  • 気温の上昇と湿気のためにお肌のべたつきがある場合は、こまめに汗を押さえるようにする。
  • 日光の量は少なくても、手や腕なども忘れずに真夏並みの紫外線スキンケアをするくらいがちょうどいい。
  • メイクオフは早ければ早いほどいい。
  • 肌がガサガサして、潤いが失われてしまうと、ターンオーバー(※)するときの角質の剥がれ落ちかたにかなりのムラが生じ、くすみの原因になります。こまめな水分補給で潤いを補ってやり、油分の多いクリームでお肌を柔らかくすること。
    ※ターンオーバー:表皮の新陳代謝、生まれ変わりのこと
  • エアコンの空調によるお肌へのダメージに注意。エアコンによる空気の乾燥は、冬の空気の乾燥よりも激しいので、長時間、エアコンの利いた室内で作業する人は、しっかり保湿ケアを行う。
  • エアコンが効いた環境で涼む時も、まずは、しっかり汗を拭き取ってから、できれば直接風が当たらない場所で涼むようにしましょう。
  • 規則正しい生活とバランスのとれた食事、十分な睡眠時間を確保する。
  • 脂性乾燥肌という、外気と室温の急激な変化や、空調による乾燥でお肌の状態が不安定になりがちなお肌。
  • 汗のほとんどが水分なので、汗の蒸発と一緒に肌のセラミドや天然保湿成分まで失われてしまうため、こまめに優しく拭き取ることが大切。
    →汗をかいた肌は非常に傷つきやすくなっているので、ゴシゴシふき取ったりしない。
  • 肌に傷が付いてしまうと、乾燥しやすくなり、角質が剥がれてしまう。
  • お風呂などで塩でお肌をこするなど、間違った知識でのケアはお肌の負担だけでなく、敏感肌の場合、延焼する場合や傷口の悪化にも繋がる為避けましょう。
Autumn,秋のお手入れ
  • お肌の状態は夏のダメージ(表面に出にくいこじわやたるみ等)がまだ残っているので、ホワイトニングなどを適度に使いながら基本のスキンケアを毎日繰り返す。
  • 肌疲れによる肌のかさつきやくすみは、ビタミンC、ビタミンB群、ビタミンEをいつもよりも多めに、体の内側かのうるおい補給をする。
    ミネラルと共に補給する時は、1つの栄養素に偏らず、バランスよく摂取する。
  • 体自体がリラックスできる方法を見つけておく。
    ゆったりとしたバスタイムや、適度な運動、森林浴等による、代謝をアップもおすすめ。
  • 秋は日差しも夏に比べるとかなり弱くなるが、紫外線の量はまだまだ多いため、しっかりとした紫外線対策を行う。
  • 秋はだんだんと気温、湿度ともに低くなる。
    新陳代謝も下がってしまい、お肌のバランスも乱れがちになるため、丁寧な洗顔のあとに化粧水とクリームでうるおいをキープする。
  • 目もとや口元の皮脂分泌が少なくなりがちなので、乳液やクリームで保湿するようにする。
    フラクシーモイストは、ビタミンCの125倍の抗酸化力があります。夏の紫外線で酸化した細胞を回復させ、お肌の透明感を引き出します。
    3~4プッシュたっぷりめにとり、全体になじませて下さい。乾燥が続く場合には5~6プッシュを2回に分けてなじませて下さい。
  • 保湿パックをこまめに行う。
    コットンに化粧水をたっぷりつけて肌に載せる方法もおすすめ。
    *パックのやり方*
    1.洗顔後の肌にたっぷりと丁寧に化粧水や美容液をかける。
    2.適当なサイズ(3~4cm角くらい)に切ったラップを肌に付け、15分くらい置いておく。
  • 夏の紫外線で、お肌の水分も栄養も失われる時季が秋です。
    もっとも秋のお手入れで必要なのは、夏のダメージを回復させる為の栄養と保湿です。
    エッセンススーパーリッチは、プラセンターが配合されている為、お肌の新陳代謝を高め、コラーゲンが栄養として傷ついたお肌のダメージを回復してくれます。
    適量をとり、2~3回お肌へなじませて下さい。
Winter,冬のお手入れ
  • 暖房による乾燥、風による乾燥がある。
  • 洗顔後の肌に、いつものように化粧水を塗る。
    ⇒洗顔後は水分も蒸発し、潤いも失いやすいので、洗顔時のぬるま湯は32度で行う。
    そのあと、もう一度、べたつくくらい化粧水を塗る。
    適当な大きさに切ったラップを貼り付けて15分くらいそのままにしておく。
    適当な時間が過ぎたら、ラップをはがして残っている化粧水を取り除く。
    肌に残った化粧水は、首周りや胸元に塗る。
    仕上げに、保護として、乳液とクリームを使用してしっかりと保護を行う。
    保湿を行ったからと言って、保護を怠らないように。
    この、保湿パックをおこなうと、一時的に肌の状態がかなり改善されるが、数日するとまた肌の状態が悪くなってしまうため、「その都度保湿パックを行う」といったことの繰り返しでは、冬に受けたダメージはなかなか改善されない。
    ⇒肌にダメージを受けてしまった時は、一時的に保湿パックをするだけでなく、肌が完全に良くなるまで徹底的に保湿パックを続けるくらいの継続が必要。
    ダメージの大きさによっては、
    ・2~3日保湿パックを行う
    ・1週間保湿パックを行う
    ・2週間保湿パックを行う
    など、肌の状態に応じて期間は異なるので継続して肌に良い状態を続ける。
  • 外でも室内でも乾燥している季節なので、お肌のかさつきに注意。
  • ターンオーバーの促進をさせるため保湿のお手入れが必要。
  • 適度なマッサージでお肌の生まれ変わりを。
  • 暴飲暴食・睡眠不足はNG。
  • 急激な寒さはお肌の保護機能の低下に。
    →乾燥により、くすみや肌荒れ、小じわができやすくなる。
    →赤ら顔や毛穴に皮脂が詰まることにより、ニキビが起こる。
    ⇒丁寧な洗顔とマッサージで血液の循環をよくし、化粧水と乳液で十分な保湿ケアも。
  • 気温が下がることにより、皮脂膜の量が急激に減少し、お肌の潤いが損なわれてしまう。
    また、湿度も下がるので、角質層から蒸発する水分量が増加して、皮ふが固く乾燥しやすくなる。
    →お部屋の加湿にも心掛ける。
    →加湿器がない場合は、マグカップにお湯を張ってそばに置いておくだけでも効果的。
  • 気温が低く、乾燥した日の多い季節、皮ふの毛細血管が収縮して、水分や栄養素がうまく補給できにくい状態になるため、スキンケアはとくに保湿中心にすることが美肌をつくっていくうえで大切に。
    →くわえて、入浴で体をじゅうぶん温めて免疫力を高める。
    →ビタミンやミネラルを積極的に体にとりこんで肌荒れ対策をするとより良い。
    →乾燥による水分不足、セラミド不足の状態は、時にヒリヒリと感じる場合がある。水分不足が原因の為、エクストラローションを3~4回コットンでなじませた後、化粧水パックをして下さい。
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